ハッシュ関数とは、値を入れたら絶対にもとに戻せないハッシュ値と呼ばれる値が返ってくる関数です。
ですが、レインボーテーブルなどでいくつかのハッシュ関数は元に戻せてしまう時代になってしまいました。
以下のSHA1というハッシュ関数で作られたハッシュ値を元に戻してみてください!(ヒント:googleで検索)
e4c6bced9edff99746401bd077afa92860f83de3
フラグは
cpaw{ハッシュを戻した値}
です。
ハッシュの逆引きDBっぽいのがありました
SHA-1 conversion and SHA-1 reverse lookup
SHA-1 conversion and SHA-1 reverse lookup

ハッシュかけたからと言って、よくある単語でハッシュかけても逆引きできてしまうという勉強になりました
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